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2017.04.29 - 
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読書カレンダーを語る2

使えば使うほど、色々出てくるもので思いつくたび書いて行くためカテゴリー化しました。もうこの手の記事は片っ端から製作者さんにトラバしようと思います(汗)。


思ったこと、ひとつめ。

検索エンジンの必要性。
「読書カレンダー」のため、月日がうつればうつるほどそれなりに蔵書記録がたまっていく。
「あの本、いつ読んだっけ?」
となりがち。カレンダー内に検索エンジンがほしい。ブラウザの検索エンジンは効かないので。リンク記事を貼る本を探すために、過去へ現在へ行ったりきたりするのは骨が折れる。

「本を検索する」で検索して「登録済」を探せばいいといわれればそうなのだけど。

思ったこと、ふたつめ。

サーバーへの負荷等、事情があるかも知れないけれどカレンダーを卓上カレンダーのように格子状にして、ビジュアルで表示できないものでしょうか。本棚化は検討に入っているというが、格子状の方がハードルは低い気がします。
これは一覧性が向上しパッと見て自分の読書内容が把握できるから。他人のカレンダーを見るのも苦にならないと思います。流行のWEBサイトやAppleのソフトウェアのように請ったデザインや、動きはひとまず後回しでかまわないと思います。

思ったこと3つめ
何故か評価が1からのスタート。0、0.5がほしいです。0はひどいという判断かもしれないけど(汗)やはり現実にはつけたくなるものがあるものです。某有名漫画のハリウッド版とか(爆)。

思ったこと4つめ
興味を持った本、購入した本からの記事リンク。
コメントは読んでから、というのはわかるのでいいんだけど、「こういう経緯で今この本がほしいんだよね~」みたいな記事を書くこともあると思うので記事リンクぐらいあってもいいのではと思います。

思ったこと5つめ
コメントのみ非表示とかわがままに聞いていただけるとうれしいかなと思います。もう完全にただのわがままだと思うんですが。データベース化の意味もあると思うので、細かく公開、非公開が効くとありがたいです。

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